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妄想、ダークな薪さん・・・

2009/08/09 (Sun) 17 : 45

今日は鈴木の命日ですね・・・・・

生まれてもいないのに命日っていうのもおかしいですけど・・・


鈴木の命日については明確な日にちは明かされていませんが、
この射殺事件が掲載された新聞が8月10日付なので間違いはないと思います。

ちなみに8月10日は日曜日だそうです。
つまり9日は土曜日。
つまり雪子は休みだったはずだと思いますが、
自宅療養中の鈴木の世話、もしくは見舞いには行っていなかったのでしょうか・・・?

そして土曜日に1人で出勤していた薪さん、お疲れ様です・・・
部下が誰も居なくなった職場で、あの貝沼の脳を1人で見るつもりだったのですね・・・
1人であれを見ていたら、本当に薪さんは自殺か狂うかしていたかもしれませんね・・・
鈴木のあの行動が正しかったのかどうか分かりませんが、鈴木は本当に薪さんを護りたかったのですね・・・









さて、話は若干変わりますが、
今描きたいと思っているイラストがあって、それに関連して考えていたことがあります。
ちょっとかなりダークな妄想になります・・・
皆さん忙しい時期でもありますし、落ち込みたくない方は読まないで下さい・・・




【More・・・】


薪さんの銃の腕前ってどんなものなのかなぁと考えてて、
多分相当なものだろう、同期の中でもダントツで上手かったに違いない、と妄想してみました。

でも、じゃあ、薪さんの射撃の腕が確かなものなら、何故鈴木の心臓を撃ち抜いたのか。
殺さなくても鈴木を止める手立てはいくらでもあったはずなのに・・・。







私は、薪さんは鈴木に恋愛感情を持っていたとは思っていません。

でも、もし、薪さんがずっと鈴木に焦がれる想いを抱えていたのだとしたら、と考えてみると・・・・






もしかしたら、鈴木を殺したいという想いが心のどこかにあったのかもしれない。







雪子にプロポーズをするという話を鈴木から聞いていたかもしれない薪さんは、
このまま鈴木と雪子が結婚して、子供を産んで、その成長の過程を逐一報告を受け、家族写真の入った年賀状が毎年送られてきて、時には家庭に招かれたり、子供の遊び相手になってあげたり、夫婦喧嘩をした時は両方から相談を受けたり・・・・

この先ずっと、幸せな家族の光景を一番近い所で見せつけられるのか、
明るく振舞い笑顔で接して話のわかる気のいい友人として、
そんな茶番を一生続けていかないといけないのか、

そんなことを考えたかもしれない。


いっそ全部ぶち壊したいと思っても・・・おかしくないと思うんです・・・。



鈴木に銃を向けられた瞬間、
このまま鈴木が死ねば鈴木は誰のものにもならない、永遠に続くであろう苦痛を味あわなくて済むと・・・・・一瞬・・・・・・思ってしまったのではないかと・・・・・・・・・・・・・・・・





それこそが、薪さんの抱える「罪」なのかもしれない。




ほんの一瞬の判断の過ち、気の迷い、止められなかった嫉妬心。
それが、本当に全てをぶち壊してしまった。
人の命を奪ってしまった。
鈴木の命を。

雪子と結婚して、子供が産まれるはずだった。
子供が歩いた日、初めてパパと呼んだ日なんかを嬉しそうに報告するはずだった。
幼稚園の運動会にはビデオカメラを抱えて子供の勇姿をたくさん記録するはずだった。
娘だったら初めてボーイフレンドができた時に激しく落ち込むだろう。
息子だったら成人した時に一緒に酒を飲むのが楽しみだと言うだろう。
腹が出て頭が薄くなってすっかりくたびれたおじさんになって、
あとは楽しみは孫ができることだけだと静かに笑っただろう。

そんな鈴木の人生を、全て奪った。



正当防衛と処理されたけど、薪さんはわかっている。
それは確実に「殺意」を伴った行為だったと。
でも、それを言うことは出来ない。
鈴木への想いを明かすことになってしまうから。

自分は犯罪者なのに、のうのうと生きている。
しかも、「警視正」として。
これこそが一番の茶番だ。
なんというつまらない喜劇だ。






・・・あ、ちょっと妄想が走り過ぎましたかね?(^^;)







だから、薪さんは青木が結婚するのを止めることができないのだろう。
同じ過ちを繰り返すのが怖いから・・・・
決して、決して繰り返してはいけないから。

例え心臓を鷲掴みにされるほどに苦しくても、全身を切り刻まれるように痛くても、
もう誰にも何も言う資格はない。
己の罪に、己が罰を与える。
そうして生きていくしかないんだと・・・。







・・・・・・・なんてことをね、考えてしまったのですよ(^^;)

すいません、かなり暗いですね・・・・・・・・・・・



まぁ私は薪さんが鈴木を好きだったとは思っていないので、こんなことは無いと思います!
薪さんの銃の腕前も残念な感じだったかもしれません!

暗いのは私です!!!

ってことで許してください・・・・・・・・・・


テーマ : 漫画の感想 - ジャンル : アニメ・コミック

 |  秘密 考察  |  トラックバック(0)  |  コメント(12)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

こんにちは、ミーナさん。
先日はありがとうございました。

わたしも実は、薪さんはどうして鈴木さんの胸を撃ってしまったのだろう、と思ってました。
手を撃つとか足を撃つとか、拳銃をはじくとか、(は、ムリか)できなかったのかな、と・・・・・せめて、お腹とかだったら、もしかしたら死ななかったかもしれないのに、どうして・・・・?と・・・・・。

自分のお話に書いてみたらわたしなりの答えも出るかな、とチャレンジしてみたのですが、こればかりは何ともなりませんでした。
仕方がないので、薪さんの拳銃の腕前は残念だったということで。(って、いいわけないだろ)

今日は鈴木さんの命日ですよね。わたしも、今朝はお仏壇に鈴木さんの分もお線香をあげました。(^^
今日はちょっと、センチになってます・・・・。
しづ |  2009.08.09(日) 18:58 | URL | 【編集】

ミーナさんすごい!

ミーナさん こんにちは

感動しました(;;)

私は、あれは(今のところ)事故の一種だと思っているのですが、そうすると、心臓に命中してしまったことを「運が悪い」で片付けるのは、思い切りが良すぎるんですよね。
足下を狙ったりしたら、次は自分がやられるかもしれないという危険性はあったと思うのですが。だから、腹あたりを狙って、でもヘタなので銃口が上を向いたら心臓だったのだろう、と思うことにしました。

でも、もし、殺意がなく、鈴木の脅しに対して反射的に発砲したのなら、もう少し違った後悔の仕方があるだろう、怯えることはないだろう、と思います。自分に嫉妬や羨みや殺意があったから、鈴木の亡霊に怯えるのでしょう。

鈴木が結婚するのが寂しくて、とか、鈴木が知らないところで鈴木を憎んでいたかもしれないとかいうのは私も考えたことがありますが、考え過ぎかな、と思ってやめたことがあります。
ほんの一瞬芽生えた殺意が、狙ったわけでもない心臓に命中したのでは、あまりにも運命的過ぎて。

でも、ミーナさんの考察で、また一歩、薪さんの心の中に入り込んだような気がします。

>だから、薪さんは青木が結婚するのを止めることができないのだろう。

だから、だからなんですね(T_T)
(ああ、やっぱり、心乱れて千堂にイジワルしたような気がしてきたゾ。青木に嫉妬する代わりに、千堂が被害にあったんだな・・・え?)

変なコメントですいませんでした。
第九の部下Y |  2009.08.09(日) 20:44 | URL | 【編集】

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2009.08.10(月) 01:53 |  | 【編集】

面白いです♪

ミーナさんのこういう考察、大好きです!

何で心臓を撃ったんだ、って思いますよねえ。
頭を撃てと言われたのに…そう言われても「はい」と素直に頭は撃てなくても、肩とかね、銃を落とせば良かったのに。

もし一瞬でも殺意が芽生えていたとしたら、ああ、これはツライです。
薪さんが救われることはないかも知れません。
絶対に自分を許せませんよね。

でも、私も薪さんは鈴木さんに恋愛感情は無かった派なので、きっと撃ち損なったんだと思います。
それこそ肩を狙ったら心臓近くに当たっちゃった、みたいな。
それはそれですごい後悔しそうです(><)
原麻めぐみ |  2009.08.10(月) 02:27 | URL | 【編集】

しづさんへ

しづさんこんにちは~。
こちらこそ先日はありがとうございました!

> わたしも実は、薪さんはどうして鈴木さんの胸を撃ってしまったのだろう、と思ってました。
> 手を撃つとか足を撃つとか、拳銃をはじくとか、(は、ムリか)できなかったのかな、と・・・・・せめて、お腹とかだったら、もしかしたら死ななかったかもしれないのに、どうして・・・・?と・・・・・。

そうですよね・・・やっぱり思いますよね。
研修か何かで、犯人が銃を向けてきた時の対処法って多分習ったんじゃないかと思うのですけど
(イエ知りませんけど・・・w でも普通はやっぱり肩とかを狙うんじゃないかと思う・・・)
何故薪さんの放った弾は鈴木の心臓に当たったのか・・・
鈴木の過去同様にこのあたりも原作で明かされることがあるのでしょうか・・・
何も裏がないといいのですがw

> 自分のお話に書いてみたらわたしなりの答えも出るかな、とチャレンジしてみたのですが、こればかりは何ともなりませんでした。
> 仕方がないので、薪さんの拳銃の腕前は残念だったということで。(って、いいわけないだろ)

それが一番です!
完全無欠と思われた薪警視正は唯一銃の腕前が残念だった。
それが薪さんのトップ・シークレット。
佳人を逮捕しに行った時も薪さんは銃は持ってかなかったし、すごく残念な腕前なんですよきっと!

> 今日は鈴木さんの命日ですよね。わたしも、今朝はお仏壇に鈴木さんの分もお線香をあげました。(^^
> 今日はちょっと、センチになってます・・・・。

こんな日にこんな記事を公開しちまってスミマセン・・・
鈴木さん、安らかに眠っていてくださるといいですね・・・
ミーナ |  2009.08.10(月) 10:59 | URL | 【編集】

第九の部下Yさんへ

> 感動しました(;;)

ギャーーー、そ、そうですか?(@@;)

> 私は、あれは(今のところ)事故の一種だと思っているのですが、そうすると、心臓に命中してしまったことを「運が悪い」で片付けるのは、思い切りが良すぎるんですよね。

あの時は薪さんも「自殺しかねない」と思われるほど精神的にダメージを受けておられたので、冷静に急所を狙うことが出来なかったのかもしれないし、ただ闇雲に撃ったらたまたま心臓に当たってしまったのかもしれない。これは本当にわからないですよね、今のところ。

>ヘタなので銃口が上を向いたら心臓だったのだろう、と思うことにしました。

あ、これは納得がいく気がします!
そういえば成田美名子先生の「ナチュラル」という作品で、銃を撃った反動で両手が上に上がってバンザイしたみたいなポーズになるって話がありました。
狙いより上に当たってしまったというのは有力かもです!

> でも、もし、殺意がなく、鈴木の脅しに対して反射的に発砲したのなら、もう少し違った後悔の仕方があるだろう、怯えることはないだろう、と思います。自分に嫉妬や羨みや殺意があったから、鈴木の亡霊に怯えるのでしょう。

うんうんそうですよね・・・。
何か後ろ暗い所があるから亡霊を作り出すほどに罪悪感を感じているんだと思います・・・。

・・・あぁ、でも私は薪さんは鈴木に恋愛感情は無かったと・・・思っているのですけど・・・
2人の間に何かドロドロしたものがあったのでしょうか・・・

> ほんの一瞬芽生えた殺意が、狙ったわけでもない心臓に命中したのでは、あまりにも運命的過ぎて。

銃の腕前が確かなら有り得ますよ・・・
それにこういう時の「一瞬」って長いですからね・・・

> でも、ミーナさんの考察で、また一歩、薪さんの心の中に入り込んだような気がします。

ああぁあああ~~~~勝手に薪さんを嫉妬で狂った犯罪者にしちゃってスミマセン~~~!!!
でも薪さんが抱える苦悩って、鈴木とか青木を好きってことだけじゃない、もっと暗くドロドロしたものがありそうな気がしてしまうんです~~~w

> だから、だからなんですね(T_T)
> (ああ、やっぱり、心乱れて千堂にイジワルしたような気がしてきたゾ。青木に嫉妬する代わりに、千堂が被害にあったんだな・・・え?)

ははは(^^;)
私は千堂はとばっちりに遭ったと思っておりますwww
このへんは後日記事にするつもりですが、あまりにも他の方の感想と私の捉え方がかけ離れているのでちょっと勇気がいります・・・

> 変なコメントですいませんでした。

いいえ~こんなKYな記事にコメントいただいてありがとうございました!
ミーナ |  2009.08.10(月) 11:36 | URL | 【編集】

鍵コメいただいたMさまへ

コメントいただいてありがとうございます(^^)

おぉ、Mさんも同じようなことを考えておられたのですね!
薪さんの銃の腕前はどうなのか、それによってこの件は大きく変わってきますね。
単に残念な感じだったのならまだ平和なのですけどネ・・・
鈴木の「自分では撃てない、お前が撃ってくれ」この言葉にも何か裏があるのか・・・とか色々考えちゃいますw

> つまり、自殺幇助ってやつです。

うおおお~~それは目からウロコです~~~~!
薪さんと鈴木は「気が合っていた」らしいですし(岡部談)、鈴木の思いは薪さんには解ったと・・・
鈴木の言葉通り鈴木の自殺に手を貸した、ということですか~~・・・・ なんて素直な薪さん・・・w
言うなれば介錯つかまつる、ということですね。
男の友情としてはカッコイイですね・・・ 犯罪ですけど・・・(^^;)
ミーナ |  2009.08.10(月) 11:56 | URL | 【編集】

原麻めぐみさんへ

> ミーナさんのこういう考察、大好きです!

ありがとうございます!
薪さんのこと好きすぎて頭の中でグルグルと色んなこと考えちゃいますよね~(^^;)

> 何で心臓を撃ったんだ、って思いますよねえ。
> 頭を撃てと言われたのに…そう言われても「はい」と素直に頭は撃てなくても、肩とかね、銃を落とせば良かったのに。

はっ・・・ もしや、薪さんは鈴木の脳を見たかったんじゃ・・・・・・

ああああまた余計なことを考えてしまったぁああ!!!!!

> もし一瞬でも殺意が芽生えていたとしたら、ああ、これはツライです。
> 薪さんが救われることはないかも知れません。
> 絶対に自分を許せませんよね。

そうですよね・・・(;;)
ほんの一瞬の出来事だったのに、薪さん自身も自分の人生が終わったような絶望感を感じたでしょう・・・
でも、突然芽生えた感情じゃない。
それまで薪さんの中で静かに燻り続けていたものだった。
自分の醜さのせいで鈴木を殺してしまった、となると・・・
薪さんは自分の存在そのものを許せなくなるでしょう・・・

だからなんでこんなに暗い発想しかできないんだ自分っ!!(--;)

> でも、私も薪さんは鈴木さんに恋愛感情は無かった派なので、きっと撃ち損なったんだと思います。
> それこそ肩を狙ったら心臓近くに当たっちゃった、みたいな。
> それはそれですごい後悔しそうです(><)

本当にめぐみさんとは捉え方が似てますよね~☆
なんだかんだ言いましたが2人はただの友人だったんですよウン!
薪さんは銃の腕が残念だったんです!
薪さんの後悔は「僕がもっと射撃の練習をしていたなら・・・」で、今でも休みになると射撃の練習に行くんですよきっと(で、壁や床に穴開けて帰ってくるという・・・)
ミーナ |  2009.08.10(月) 12:52 | URL | 【編集】

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 |  2009.08.10(月) 23:24 |  | 【編集】

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 |  2009.08.11(火) 02:42 |  | 【編集】

鍵コメいただいたKさまへ

改めまして、こんにちは~☆

え、えっと・・・・この記事で何を気づかれたのでしょうか・・・・・
大切なことはいいとしても残念なことって・・・・・(@@;)
お聞きしてみたいけど・・・・

えっと、ただのミーナの暗い妄想なのでな~んにも気にしないでくださいね!(^▽^;)

東京遠征、楽しんで来ますねー♪
ハイ、生水は決して飲みません!
いつも美味しい井戸水を飲んでいるので水道水も飲めませんからw

ミーナ |  2009.08.11(火) 13:32 | URL | 【編集】

鍵コメいただいてMさまへ

そうですねぇ・・・
難しいんですよね・・・

私事ですが、数年前に愛犬が病気で、もう起き上がる体力も水を飲む気力もないのに、毎日病院に連れて行って点滴をして無理やり生きながらえさせていた時、これが正しいのか悩みました。
肉が落ちて骨だけになって、ほとんどずっと意識も朦朧としていたんだと思います。
あんなに苦しそうなんだから、楽にさせてあげたほうが幸せなのかもしれない、と思いました。
でも、点滴をやめれば、多分確実に死ぬ。
飼い主とはいえ、命をそんなふうに操っていいのか、
もしかしたらまだ死にたくないと思っているかもしれないのにそんな勝手なことをしていいのか、
逆にこんなに苦しいならもう死にたいと思っているかもしれないのにそれでも生きていてほしいと思うのは飼い主のエゴではないのか、
と、さんざん悩みました・・・・

こういうことって答えは出ないですね(^^;)
きっと薪さんの中でも答えは出ていないんですよ。
故意であったにしても事故であったにしても、正しかったのか正しくなかったのか、きっと一生答えが出ないまま薪さんは悩んでいくんでしょう・・・

・・・ん~~また変な話をした気がする・・・・・www (曽我以上の天然KYか?)

あ、自分でも今気づきましたけど、薪さんが犯罪者の立場に近い考え方をされるのは
自分自身がそういう部分を持ち合わせておられるから、ということですね!
なるほどです。
そうですね、そうですよね~。
私もそんな危うい薪さんが大好きです!
ミーナ |  2009.08.11(火) 14:03 | URL | 【編集】

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